淫乱な母娘の親子セフレと3Pセックス中出し
最終更新日 2021年3月11日
監修・著者 出会い掲示板調査機構

セフレ掲示板から僕の人生は大きく変わってしまいました。
それは、あるド変態母娘との出会いからになります。
僕の年齢は26歳で彼女もいなくて、悶々としていました。
僕はどちらかというと熟女が好きだったので、一度でいいから人生の中で熟女セフレを作りたいという夢をもっていました。
そのため、人妻系の出会い系サイトに登録して、セフレになってくれる熟女を探すことにしました。
出会い系サイトの掲示板を見ていると気になる熟女を見つけることができて、その熟女にメッセージをしたら見事にヒットして、それが後のド変態母娘になります。
そして、その熟女は偶然にも僕の家の近くで、家から歩いて行ける距離に住んでいました。
また、バツイチ子持ちの熟女だったため、出会えれば継続的な熟女セフレへの発展も期待できます。
僕はその熟女をターゲットにして、頻繁にメッセージを送るようになりました。
熟女に出会ってメッセを重ねていると3Pに誘われた

熟女の名前はキミエさんといい、年齢は50代半ばです。
僕はキミエさんに毎日メッセージを送って、なんとかセフレになってくれるようにお願いいしていました。
すると、メッセージを送り続けてから4日目になると、ようやくキミエさんから会ってもいい様な返信を貰うことができました。
それも、ホテルで直接会ってほしいということをメッセージしてきたのです。
僕はそのときかなり興奮してしまい、念願の熟女セフレを作ることができたと思っていました。

また、キミエさんの方からホテルに誘われるとは思わなかったので「かなりスケベな熟女だな」と期待してしまいました。
そして、キミエさんと直接会う日になって、家を出ようとしたときにメッセージが届いていて、そのメッセージにはこう書かれてありました。
「突然なんですが、うちの娘も同伴していいでしょうか?すこし言いにくいのですが、あなたと私と娘とで、一緒にエッチなことがしたいんです。嫌だったら無理にとは言いません。」
僕はかなり動揺しましたが「ここで断ったらキミエさんとセックスできないのでは…」と思ってしまい、「OKです」と返信してしまいました。
エロい母娘まとめて相手してほしいと言うことで

キミエさんが指定したホテルの入り口付近に到着すると、そこには2人の母娘が立っていました。
僕はすぐにキミエさんとその娘だとわかり、その母娘の方に歩いていきました。
キミエさんは「初めまして、キミエと申します。ごめんなさいね、娘も一緒で。部屋は既に予約しているから、中に入りましょうか」と言い、キミエさんとその娘と一緒にホテルの中に入って行きました。
キミエさんの見た目は、キレイな人で50代半ばにはとても見えない熟女で、上品そうな喋り方をします。
そして、キミエさんの娘はハルナと言い、やや大人しい印象で服装もかなり地味な感じがしました。
ただ、顔はとても美形で年齢は20代と言っています。
ホテルの部屋に入ると、「うちの娘はまだ男を知らなくて、オチンチンも見たことないの。まずはあなたのオチンチンを見せてもらってもいいかしら?」と突然キミエさんは僕を見て言いました。
僕はいきなりだったので少し恥ずかしかったですが、見られることは嫌いではなかったので、チンコをフル勃起させてから見せてあげることにしました。
すると母娘は僕のチンコを見るなり「ハルナ、これが男のオチンチンよ」と言いながら、娘によく見るようにと言っていました。
そして、キミエさんは「できれば娘も一緒にセックスさせてもらいたいのですが…」と遠慮気味に言い、そこからド変態母娘との3Pセックスが始まりました。
僕と母で一緒に娘をイカせる攻め方を提案した

僕とド変態母娘はとりあえず服を脱ぎ3人とも裸になりました。
キミエさんの体はやや垂れさがっていましたが、肌は白くてキレイな身体をしています。
また、娘さんの身体はとても細くて、少し女性としては物足りなさを感じる身体でした。
お互い何をするかを様子をうかがっていると「まずは、ハルナをイカかせてもらってもいいかしら?私もお手伝いするので」と、キミエさんは懇願する顔で僕に言ってきました。
キミエさんが真剣な顔をしているので、僕はまずはハルナにキスをしながらベットに倒して、股を広げマンコを舐めることにしました。
ハルナはやや怖がっている様子でしたが、母親が付いていたので大人しくマンコを舐めさせてくれました。
するとキミエさんも娘のおっぱいを舐め始め、僕とキミエさんで娘のハルミを一緒にイカせることになりました。
ハルナは小さい声で喘いでいましたが、マンコはすでにグチョグチョで潮も少しですが吹き始めていました。
そして、10分くらいハルナのマンコを舐めていると、とうとうハルナはビクッビクッと体が小刻みに動きイッテしまいました。
それを見たキミエさんは「ハルナ大丈夫?ちゃんとイケた?」と言い、優しい笑顔で娘を見ていました。
娘のセックス経験を積むためのHを繰り返した

ハルナをイカせた後はキミエさんと普通にセックスを楽しんだんですが、ド変態母娘とその日から3P母娘プレイが始まりました。
またそれは、娘ハルナのセックス経験を積ませるためのものでした。
娘はゴムありセックス、母には中出しセックス

ド変態母娘との3Pプレイは、ゴムの付け方にルールがありました。
まず、基本的にハルナの場合ではゴムありセックスです。一方、母親のキミエさんとは生出しセックスで、フィニッシュも基本的にはキミエさんでした。
なので、最初はハルナとゴムでして、その後ゴムを取りキミエさんとセックスするという流れに固定されていきました。

キミエさんは「私の方は閉経したからゴムなしでも大丈夫です。そっちの方がお互い気持ちいいですし」と言って、毎回ゴムを取るように言ってきます。
ただ、やはり娘に対しては妊娠させるわけにはいかないのか「ハルナはゴムをしてね」とキミエさんは娘にゴムをするように促していました。
そのため、ド変態母娘との3Pプレイをするときには、ゴムに気をつけながらセックスをするように注意していました。
母子家庭の親子だから何も気にせずヤリまくり

キミエさんはバツイチで、10年くらい前に離婚をしています。
元旦那はやり手の実業家だったらしく、慰謝料もかなりの額を貰っているようなことを言っていました。
そのため、毎回のように値段が高そうなホテルで3Pプレイを楽しむことができています。
また、バツイチの母子家庭なので、なにも気にせず会うこともできています。
娘のハルナは3Pプレイをしていくうちに、徐々にセックスの気持ちよさが分かってきて、フェラなどもかなり上手になっていました。
また、積極的に股を開いて「ここに入れて下さい」言うようになっています。そして、性格も会ったときとはずいぶん変わり、明るい性格にもなって行きました。
仲良くなりすぎて娘の方と子作りすることに

キミエさん親子とは半年ほどセフレ関係になっているのですが、かなり親密な関係になっています。
食事などもたまに連れて行ってもらうこともあり、娘のハルナとも個人的にデートをするようにもなりました。
そのため、3Pプレイのときには「子供ができたら、娘とは結婚してね」と冗談なのか分かりませんが言われることもあります。
僕も、キミエさんとハルナと家族になれば、かなりの資産が入ってくるので「子供ができてもいいかな…」と思っています。
なので、今では親子ともどもゴムなしセックスをしていて、フィニッシュするときにはハルナに中出しするようにしています。
出会い系サイトのセフレ掲示板から僕の人生は大きく変わって行き、その結果ド変態母娘に出会いました。
子供ができればお婿さんにしてくれるというので、3Pプレイをしながら子作りに頑張っています。

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