愛撫されたことがない28歳のセフレ女とラブラブセックス
俺の年齢は42歳で、フリーターの独身男です。
世間から見たらかなり詰んでいるよう感じに見えるかも知れません。
ただ、女関係には困っていなくて、セフレ女性がいます。
恋人にしても良いのですが、面倒くさいのでセックスだけの関係にしています。
そのセフレは28歳と俺からしたらとても若く、見た目もまあまあかわいい顔をしています。
ただ、そのセフレは良い彼氏に恵まれたことがないらしく、やり捨てされてきたような女性です。
そのため、俺と出会ったばかりのうちは何か暗い影を背負っている感じがありました。
セフレ期間はとても長く2年以上になるのですが、今では明るい性格になりたまにデートなどもするような仲のセフレになっています。
俺的には恋人ということではないのですが、セフレの方はどう思っているのかは分かりません。
セフレが欲しい人は俺の体験談を参考にして、出会い系サイトなどで作ってみてください。
●目次
ちゃんと愛撫されたことがないセフレに出会った

名前を紹介していませんでしたが、セフレ女の名前は「クミ」と言います。
クミは芸能人の木村多江っぽい感じで、さっぱりしたシャープな顔立ちをしている女性です。
細身の身体をしていて、胸はあまりないのですがお尻はぷっくりとしていて安産型になっています。

出会い系サイトでそのクミとは出会ったのですが、初めてセックスしたときには喘ぎ声や体の反応が少なくて全然面白くないセックスでした。
俺は「不感症かな…」とやや期待外れしたと感じていました。
ただ、その後のクミとのセックスは徐々に感度が良くなり、今では激しいセックスをお互い楽しめています。
その改善になったものには「愛撫」というものがキーポイントになり、クミは今までまともに愛撫されていないことがセックスしても感じないことの原因でした。
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乳首と首筋の愛撫で痙攣するほど喜んでた

クミとは2年間のセフレ関係なるのですが、最初の1〜2ヵ月間は乳首と首筋を愛撫することにハマっていました。
もともとクミは感じにくい女だったのですが、乳首と首筋を愛撫するようになってから感じやすくなり、不感症も改善されていきました。
クミの乳首を舐めていくと、その当時はそれだけで痙攣してしまうほど喜んでいて、セックスするたびに「乳首からお願いします」と言われていました。
また、首筋に関しても愛撫していると声が漏れるようになって行き、そのときには「舌先で優しくお願いします」ということをよく言われていました。
クミは俺に対してはセックスするときには敬語で接していて、今もずっと敬語です。
そのため、クミがアクメするときにも「イキます!イキます!」と敬語でイクことを言ってきます。
俺はクミが敬語でセックスすることが気に入っているので良いのですが、はたから見たらやや滑稽に見えるかも知れません。
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クリトリス愛撫だけでアクメするように

クミと出会ってから1年が過ぎたくらいには、クリトリスを愛撫するだけでアクメするようになりました。
アクメとは絶頂に達するということなのですが、クミのクリトリスを愛撫すると潮を吹き始めてしまい挿入する前からベットがビショビショになります。
そのときにもクミは「もっと舐めて下さい!お願いします!お願いします!」と叫ぶように要望してきました。
今ではクリトリスを舐めて潮吹きすることには慣れてしまったのですが、初めてクミが潮吹きしたときにはお互いビックリしてしまったことも懐かしい思い出です。
クミがアクメに達ししてしまうと、しばらく痙攣してしまうのでまともにセックスすることはできないので10分ほど待たないといけないのですが、クミとセックスする時には毎回のようにクリトリスを愛撫しています。
そうすることで、クミが再び不感症に戻ってしまうリスクを無くせているのではないかと思っています。
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一度イッた後にはどこを触ってもイク身体に

出会ってから2年が過ぎた今では、クミの身体は中イキと呼ばれるGスポットやポルチオを刺激することでイケる身体になっていました。
また、一度イッたら身体のどこの部位を触ってもイッテしまう身体にもなっています。
そのため、2年前までは不感症だったクミの身体も、今では全く違う身体になっていることになります。

また、潮吹きの量も日を追うごとに大量に噴射するようになってしまい、今ではバスタオルをいくら敷いても足らないようになってしまいした。
そこで今ではビニールシートをベットの上に敷いてセックスしています。
そうしなければ、ベットがビショビショ過ぎてしまい、毎回ホテルに迷惑を掛けることになるからです。
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愛撫だけで何度も絶頂できるようになってくれた

愛撫だけでイッテしまう身体のクミですが、主には乳首と首筋が依然として感じやすくて、その部位を5分ほど愛撫するとクミの身体は「ビクッ!ビクッ!」痙攣を起こしていきます。
さらに、愛撫をし続けて行くと徐々にマンコが濡れていき、愛液がたらたらとにじみ出てくる状態になります。
そして、その状態でマンコを少しでも触ってしまうと大量に潮吹きするようになってしまいました。
そしてクミは「もっと吹かせて下さい!お願いします!」と敬語で要求してきます。
このときにクミはチンコを欲しがってくることが多くフェラしてくるのですが、そのフェラすることも絶頂に達してしまうこともしばしばあります。
そのような状態になった後に、ようやく本番のセックスが始まるのですが、愛撫をして一度イカせることによってクミの不感症の再発を抑えることができています。
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中イキを覚えるには2年かかった

中イキを覚えてきたのはここ最近のことです。
先ほども少し触れましたが、膣の中にあるGスポットやポルチオといった部分を刺激してアクメに達することを中イキと言います。
中イキでイッタことのある女性は少ないと聞きますが、クミは毎回のように中イキでアクメしています。
中イキすることでセックスの本当の気持ちよさを経験することができるので、セフレができたならば中イキを覚えさせることをお勧めします。
中イキは普通のアクメやオーガズムとは全く違い、意識を失ってしまうほど気持ちが良いものとクミも言っています。
そのため、クミも私には「おちんちんはもっと深くお願いします!子宮に当たってもいいので、とにかく深く付いてください!」と言われてしまったこともありました。
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今は濡れ濡れのポルチオセックスにハマりかけ

ポルチオというのは子宮の入り口付近にある部位のことで、慣れていなければそこまで突かれると痛みがあります。
そのため、初心者の人にポルチオセックスは推奨しません。
ただ、クミの場合にはポルチオセックスが既に開発されているので、毎回のように突きまくっています。
そして、クミのようにポルチオセックスが開発されている女性の場合には、Gスポットの中イキセックスと同様で、気を失ってしまうほどの快楽を味わえることができます。
そのため、クミとのポルチオセックスはビニールシートを敷くくらいに、濡れ濡れになってしまいます。
クミとは2年以上のセフレ関係になるので、かなり長いこと続いています。
長く続いている理由には、もともとのクミの身体が感じにくく不感症だったからだと思います。
お互い、いい年なので結婚も考えてはいるのですが、まだまだセフレ関係を続けていきセックスの素晴らしさをとことん追求していきたいと思っています。
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