全く濡れないという女をビチョビチョにして性感帯開発

不感症で困っていた女に絶頂を教える

全く濡れないという女をビチョビチョにして性感帯開発

僕には週に1回ほど会ってセックスするセフレ女性が1人います。

 

セフレとして付き合っている期間は約半年になり、お互いの都合が合えばあってホテルでセックスを楽しむ仲になっています。

 

女性のことは「よし子さん」と呼んでいるのですが、出会い系サイトで出会った女性なのでおそらくハンドルネームだと思います。

 

今ではお互いセックスを楽しめているのですが、出会った頃はよし子さんの不感症を治す目的で出会いました。

 

出会い系サイトでよし子さんに自身の不感症のことについて相談されたのですが、そのことがきっかけで今のセフレ関係繋がっていることになります。

 

その辺りの体験談をここでは簡単に紹介していきます。

 

まず愛撫からされた経験が少なかった

よし子さんの年齢は32歳で普段はスーパーで働いています。

 

結婚などはしていなくて実家の方で生活していて、出会い系サイトで知り合ったときには他にセフレや彼氏などもいないと言っていました。

 

見た目はいたって普通で派手さがなくて地味な感じですが、ブサイクとかではありません。肌がきれいなので、その辺りが僕は気に入っている所です。

 

ただ、冒頭でも言いましたがよし子さんは極度の不感症のため、セックスをしても全然濡れることがなく、僕自身も初めてよし子さんとセックスしたときには気持ちよくありませんでした。

 

よし子さんもセックスしているときには全く喘ぎ声なども上げることがなく無表情で、淡々としたセックスのまま終わっていました。

 

よし子さんに不感症になったきっかけを聞いたのですが、はっきりとした原因はよし子さん自身でもよく分からないと言っていました。

 

ただ、よし子さんは「愛撫はあまりされないままセックスしてきた」ということをポロリと漏らしたときがあり、おそらくそれが不感症の原因になっていると僕は推測し、よし子さんの不感症を治すことにしました。

 

どの程度濡れるかクリ愛撫で訓練

よし子さんと出会ってから不感症であるということを知り、僕は治すことを決意するのですが、まずは「愛撫」でどの程度感じるのかを試してみることにしました。

 

愛撫というのは体の各部位をなでたり舐めたりすることなのですが、よし子さんの各体の部位を事細かく愛撫することにしました。

 

そのときに最初に愛撫した部位は、陰部にあるクリトリスです。

 

クリトリスは女性の部位の中でも最も感じる部位です。

 

そのため、僕はよし子さんのクリトリスを手の指で優しく擦ったり、舌で舐めたりすることにしました。

 

よし子さんをベットに仰向けにして、股を開いてクリトリスをゆっくりと手の指で擦ったのですがやはり反応は余りありませんでした。

 

陰部もあまり濡れないので、クリトリスをいきなり愛撫したのではやはり感じにくいということが分かりました。

 

性感帯はお尻と背中だった

よし子さんのクリトリスをいきなり愛撫したのでは感じないということが分かったので、他の部位を愛撫していくことを試すことにしました。

 

乳首、お腹、太もも、首などを愛撫していきましたが、よし子の反応はありません。よし子さんも「くすぐったいだけですね…」と言っています。

 

そこで、ダメもとでよし子さんをうつ伏せにしてみてお尻を舐めてみたところ、体が少し反応したよう見えました。

 

僕はもう一度お尻を舐めてみると、「あぁぁぁ…」とよし子さんから今まで聞いたことの内容な声が発せられました。

 

僕は手ごたえと感じ、そのまま舐め続けていくと、よし子さんの陰部が濡れてきていることが分かります。

 

そして、お尻から背中の方に舐め上げていくと、よし子さんの喘ぎ声もより一層激しくなっていきました。

 

僕はよし子さんの性感帯が背中とお尻であると確証し、そこからよし子さんの不感症の改善の兆しを掴むことができました。

 

性感帯を見つけてからは濡れ濡れになるように

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よし子さんの性感帯を見つけてからは不感症の改善までがとても早く、今までのセックスとは全く違うものになって行きました。

 

お尻と背中が性感帯と分かったので、セックスを始めるときには、まずはその部位を愛撫してからするようになりました。

 

また、よし子さんはお尻の方が背中よりも反応がいいので、主にはお尻を20分くらいじっくりと時間を掛けて舐めてあげると陰部も濡れやすくなります。

 

そのような、愛撫をしながらセックスをしていくうちに、日に日によし子さんの陰部は濡れ濡れ状態になり、不感症の方も徐々に改善していくようになりました。

 

そのときからよし子さんの性格も明るくなって行き、僕もよし子さんとのセックスに気持ちよさや楽しさを得ることができるようになり、不感症が治ったことでよし子さんとのセフレ関係はより一層強い繋がりになって行きました。

 

バックでするのが好きな女だった

よし子さんの不感症が改善してからは、主にバックでするようになりました。

 

性感帯の部位がお尻ということもあってか、よし子さんはバックでセックスを求めてくるようになり、セックスしている間はほとんどバックでの体位が多くなっています

 

もともとよし子さんのお尻はとても大きく、後ろから見るよし子さんのお尻の形はとてもいい形をしているので、僕自身もバックでのセックスは気に入っています。

 

ここ最近では、バックでセックスをしているとよし子さんの愛液がポタポタと床に垂れるほどになっています。

 

そのため、不感症が治る前までは喘ぎ声もほとんどなかったのですが、今では猛獣のように叫ぶようになりました。

 

また、よし子さんの性欲も日に日に増していき、今では週に1回のペースで会うようなセフレ関係になってきています。

 

背中をなでながらキスすればずっと濡れ濡れイキイキ

よし子さんの性感帯はお尻と背中なのですが、背中はキスをすることで濡れてくるということも分かってきました。

 

そのため、今まではお尻の方をメインに愛撫していたのですが、徐々に背中の方も愛撫をしていくようになりました。

 

そのときにはバックをしている時にキスをするように愛撫していくのですが、背中にキスをするとさらに愛液が垂れてくるのが分かります。

 

そのため、よし子さんもバックをしているときには「背中も舐めて!背中も舐めて!」と叫ぶことが多くなっていきました。

 

バックでしている時にそのセリフが出たときにはよし子さんがイク前ということも分かってきたので、そのタイミングに合わせて僕の方も射精を調整するようにしています。

 

スパンキングすると絶頂する女に育ってくれた

つい最近のよし子さんとのセックスでは、スパンキングというお尻を軽く叩くこともしました。

 

これはよし子さんが要望したことなのですが、スパンキングをすることでよし子さんはイク回数を増やすことができると言うのです。

 

理由はよく分かりませんが、バックで付いているときにスパンキングをすることで、その後もすぐに入れて欲しくなると言っています。

 

なので、バックでするときには今後スパンキングを要求されていきそうです。

 

スパンキングはSMプレイにも近いので、今後は拷問プレイや束縛プレイなども楽しむことができるかも知れません。

 

もともとよし子さんはややM気がある女性なので、その辺りも今後の期待できる要素が広がりってきています。

 

出会い系サイトで不感症の女性と知り合ってしまいましたが、それを改善させていく行為はとても面白いので、ハズレくじということはありません。

 

そのため、出会い系サイトで不感症の女性と出会うということは逆に貴重なことになり、不感症を改善をさせることでセフレ関係も長い期間続けることができます

 

華の会メール

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