人生初の複数プレイ|性病検査結果がないと参戦できなかった

人生初の複数プレイ|性病検査結果がないと参戦できなかった

人生初の複数プレイ|性病検査結果がないと参戦できなかった

出会い系サイトで知り合った仲の良いセフレが1人いるのですが、その女が「乱交セックス会」を開くと言ったのが今からちょうど1年前になります。

 

そのときのエピソードからまずは紹介します。

 

生中出しOKな乱交プレイに参加できることに

セフレとの関係は1年以上前からあり、出会い系サイトで知り合った女です。

 

セフレの名前はカオリと言い、一番長い付き合いがあるセフレで、仲が良くてたまに遊んでいたりもします。

 

カオリが1年前に「乱交パーティーしてみたい」と言い始めたのが、長期の複数プレイに発展したきっかけになります。

 

カオリは言い出したら必ず実行するような性格で、乱交パーティーを実現することに力を注いでいる様子でした。

 

そのときから、乱交パーティーに参加できる男女を何人か探している様子で、カオリとセックスしているときにも頻繁にメールや電話がなっていました。

 

そして、乱交パーティーの準備ができたのか、俺に「来週の日曜日に、このホテルで乱交セックス会を開くから、予定空けといて」と軽く言われてしまい、しょうがないので参加することにしました。

 

仲の良いセフレが企画した乱交セックス会

カオリが企画した乱交セックス会は、地元のホテルに男女6人を集めて、飲み食いしながらセックスを心から楽しむというものでした。

 

どこから集めた男女なのかは分かりませんが、おそらく出会い系サイトかセフレ掲示板だと思います。

 

ただ、俺自身は複数人でのセックスにはそれほど興味はありませんでした。

 

その訳は、女ばかりが複数人ならいいのですが、男も複数いるということに抵抗があり、あまり乱交セックス会には乗り気ではありませんでした。

 

その一方で、カオリの方は着々とホテルの予約や、食事や飲み物の準備などを始めていました。

 

行われる乱交セックス会は今から1週間後になるので、カオリもなにかと忙しそうにしています。

 

準備をしている時には、俺も買い出しなどを手伝わされましたが、カオリは祭りの前日の準備ように嬉しそうにしているので、俺も少しずつ楽しみになって行きました。

 

全員性病検査と健保・免許証を見せあっての大人なセックスに

乱交セックス会が行われる3日前になって、カオリは「性病検査するから、病院一緒に行こう」と、突然言ってきました。

 

すでに他の参加者の男女4人は性病検査は実施済みで、検査の結果は異状なしとの結果です。

 

そのため、俺とカオリだけは未だ未検査のままで、3日前になって急に検査をしなければならいことを言われてしまいました。

 

カオリも検査している時間がなかったらしく、全ての準備が終わってから検査をする予定でいたと言っています。

 

俺はカオリと病院に行き性病検査をしましたが、特に病気は持っていなかったので、そのことを他の4人の参加者全員に連絡して、全ての準備ができたことになります。

 

乱交セックス会の当日には、夜の19時から行うことになっていて、ホテルに全員集合ということになっていました。

 

俺とカオリは18時にはホテルの部屋で待機していて、参加者が来るのを待っていました。

 

すると、参加者が徐々に集まり始め、健康保険証や免許証を確認してから乱交セックス会を始めることになりました。

 

乱れまくりの1日は1回ではやめられなかった

1年前の乱交セックス会でしたが、そのときの出来事はかなり衝撃的でした。

 

男女6人がセックスをしまくっていて、ゴムなども特にしていませんでした。

 

集まった男女の年齢は、25歳〜40歳のメンツで、カオリを除く女は2人は30代でした。

 

俺は25歳になるので、他の男2人は30代と40代の男になります。

 

その6人のメンツで約1年間の間、乱交セックス会が定期的に行われていました。

 

初日の乱交セックス会では食べ物や飲み物などをちゃんと用意しておいたのですが、3回目くらいになってからは、特に何も準備はしていなくて性病検査の結果を持ってくるくらいの手間になっていました。

 

乱交セックス会は月に1回ほどのペースで行われていたのですが、少しずつ仲良くなっていったので、俺的にはセックスも楽しかったのですが仲の良い友達ができた感じが良かったです。

 

男女6人で乱れまくっった1年間の思い出

人生初の複数プレイ|性病検査結果がないと参戦できなかった

月に1度の乱交セックス会は1年間に渡って行われていたのですが、いろいろな思い出があります。

 

30代の男性はセックスの途中でギックリ腰になってしまったり、40代の男性は酒の飲み過ぎでホテルの部屋で倒れてしまったりとなどがあります。

 

他にも30代の女はセックスをしていたら気を失ってしまって、みんなを心配させてしまった出来事などもありました。

 

俺も、乱交セックス会でのセックスのやり過ぎで、EDになりかけた苦い思い出があります。

 

今はEDは治っていますが、なぜか一時期の間まったくたたなくなってしまった時期があり、病院などにも行ったこともありました。

 

女のピル代は男持ち・場所代は折半だった

そんな、様々な思い出のある乱交セックス会ですが、料金の支払いは男と女で微妙に違いがありました。

 

まず、女の避妊具やピル代などは基本的に男が全て支払っていました。

 

そして、ホテルの場所代や飲み物代などは、男女で折半していました。

 

このルールはカオリが提案したものなのですが、みんな納得していてカオリがお金の管理をしていました。

 

ホテルの部屋代は1泊5万円ほどの部屋で乱交セックス会は行われていたのですが、ピル代などを含めると男は1回の乱交セックス会で1万くらいの支払いでした。

 

一方、女の方は少し安くて8千円くらいの支払いになります。

 

他の乱交セックス会や乱交パーティーの相場は分かりませんが、1回1万で複数人のセックスができるので、まあまあ安いと思います。

 

他のメンツもお金のことに関しては、特にトラブルや不満などもなくて、その辺りはカオリがテキパキとやっていたと思います。

 

セフレとは継続してたので実質毎回中出しできた

乱交セックス会は月に一度行われていましたが、カオリとのセフレ関係も依然として続いていました。

 

そのときには、乱交セックス会で余ったピルを使っていたので、カオリとのセックスは毎回中出しでセックスができていていました

 

カオリとは月に2回くらいの関係なのですが、乱交セックス会とは違ってセックスに集中することができます。

 

乱交セックス会ではどちらかというと、お祭り騒ぎのような雰囲気の中でのセックスになるので、あまりセックス自体に集中することはできません。

 

カオリとはセックス自体を楽しむことができるので、実質的に毎回満足して中出しできていたのはカオリとのセックスの時になります。

 

複数プレイも慣れると飽きてきてしまう

1年間続いた乱交セックス会でしたが今は行われていなくて、6人のメンツとも連絡は取り会っていません。

 

さすがに1年も同じメンツで乱交セックスを続けていると、飽きてしまって最後の方はあまり盛り上がりに欠けたものになっていました。

 

そのため、今ではカオリがセフレでいてくれるだけで十分な状態になっています。

 

カオリとしても、乱交セックス会をやり切った感じで、最後の集まったときには満足している様でした。

 

複数人でのセックスは、最初は物珍しくてとても楽しいのですが、慣れてくると飽きてしまって結局普通のセフレがいることで十分だということに気が付きました

 

ただ、乱交セックス会では楽しい思い出を作ることもできたので、いつかまた同じような乱交セックス会を開きたいと思っています。

 

ココアド

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