巨乳に悩む女に会うことに|待ち合わせに来たのはおデブちゃん

巨乳がコンプレックスだという女を会うことに

巨乳に悩む女に会うことに|待ち合わせに来たのはおデブちゃん

俺は22歳のフリーターで、出会い系サイトで爆乳セフレを作ることができました

 

ただ、最初から爆乳セフレだった訳ではなくて、ダイエットに成功し痩せたことで爆乳セフレになって行きました。

 

そのため、最初はポッチャリ女で太っていました。

 

その女と知り合うきっかけは、出会い系サイトの中で巨乳がコンプレックスという女がいて、そのことに俺が気になったからです。

 

女のニックネームは「ミルク」といい、名前の通り爆乳からミルクが搾り取れそうな感じです。

 

プロフ写真はなかったので、どのような女なのか不安だったんですが、かわいい女だったら定期的なセフレにしようとしていました。

 

ミルクの巨乳コンプレックスの悩みを聞いていると、突然その女は俺と会って直接相談したいと言ってきたのです。

 

待ち合わせにしたのは、女の家の近くのファミレスで待ち合わせることにしました

 

その女は奢ってくれるということなどで、腹も減っていたし暇だったので行くことにしました。

 

待ち合わせに来たのはかわいい系のデブ

指定されたファミレスに行くと、ミルクらしき女が既に座っていました。

 

ただ、遠くから見てもデブと分かる女でした。ミルクは赤い服を着ていくと言っていたのですが、そのデブの女は赤い服を着ています。

 

なので、俺は内心「うわ…デブかよ…」と思ってしまいました。

 

俺は帰ろうかと思いましたが、腹も減っていて奢ってくれるというので仕方なくミルクに話しかけることにしました。

 

ミルクに近づいていくと顔の表情がはっきりと分かるようになり、意外とかわいい顔をしていることに近づきながら気が付きました

 

俺は「意外と顔はいけるかも…」と思い始め、ミルクに挨拶をしてから席に着きました。

 

一応カフェで話を聞くと巨乳が嫌でわざと太ったらしい

ミルクの声はかなり甲高い声をしていて

「こんにちは、はじめましてミルクこと裕子と言います。家が近くなのでつい呼び出しちゃって、ごめんなさい」と

言いました。

 

俺はそのときに、初めてミルクと俺の家が近いことを知りました。

 

出会い系サイトではミルクのプロフィールを詳しく見ていなかったので、住んでいるエリアが同じとは思っていませんでした。

 

ただ、ミルクには当時はそれほど興味はなくて、それよりも腹が減っていたので、早く注文をしたくてしょうがありませんでした。

 

スタッフが近づいてきたので、ミルクは「おごりだから遠慮しないで注文して」と言ってきたので、好きなものを注文することにしました。

 

注文をすると、ミルクは恥ずかしそうに俺を呼び出した理由を喋り始めました。

「実は私の悩みを初めて真剣に聞いてくれたのは、あなたが初めてなの。だから、うれしくってつい直接お話ししたいなと思って呼び出してしまったの…」

と言いました。

 

俺は「へーそうだったのかw別に何もしてやってないけどね」と僕は適当に返しました。

 

その後はミルクのコンプレックスでもある巨乳の話になり、太っている原因は胸が目立つことが嫌だからわざと太ったと言っていました。

 

ミルクとの会話は胸ばかり話題になっていたので、俺はミルクの胸をだんだん見たみたい気持ちになりました。

 

セフレになってどれほどの巨乳か拝みたくなった

ミルクの胸は確かに大きいのですが、体はデブなのでカモフラージュされていてよく分かりませんでした。

 

ただ、なんとなく大きいことは分かります。

 

お腹が出ているので、目の錯覚から目立たないように見えますが、胸だけ見るとかなりの爆乳に見えます

 

そのため俺は思い切って「ミルクの胸、一回でいいから見せてくれない」と言い、ミルクにお願いしてみました。

 

ミルクは顔面が真っ赤になりながらも「え!う〜ん…一回だけならいいよ…」と、OKを貰えました。

 

俺はミルクとファミレスをでて、近くのホテルに行き胸を見せてもらうことにしました。

 

ホテルに着くとさっそく俺はミルクの服を脱がしてブラをとりました。

 

すると、かなりの爆乳が出現したため俺は思いっきりしゃぶりつき、ミルクをベットに押し倒してしまいした。

 

ミルクはずっと固まったままでしたが、特に抵抗しなかったのでミルクのパンツを脱がしマンコを触ってみました。

 

ミルクのマンコは濡れていました。そこから、ミルクは俺のセフレになって行きました。

 

1年ほどセフレでいたらダイエットし始めたセフレ

巨乳に悩む女に会うことに|待ち合わせに来たのはおデブちゃん

ミルクとは今ちょうど1年くらいのセフレ関係になっているのですが、俺と出会ってからミルクはダイエットを始めました

 

俺への恋愛感情からなのか分かりませんが日に日に痩せて行き、最初に会ったときからは半年間で約20キロ以上は痩せたような気がします。

 

もともとミルクの顔はかわいい顔をしていたので、痩せていったらかなりハイグレードな顔面レベルになり、俺はミルクにぞっこんになって行きました。

 

半年ほどでスッキリ痩せたらたしかに爆乳だった

20キロ以上のダイエットに成功したミルクの身体は、かなりヤバい身体をしていました。

 

良い意味でのヤバいで、ミルクの身体はかなりの爆乳娘に変身しています。

 

デブだった時にはお腹が出ていてので、下乳とお腹の差がなくてそれほど大きく見えませんでした。

 

しかし、ダイエットしことによってお腹もかなりくびれたため、もともとの爆乳がかなり強調されています。

 

女性はダイエットすると胸の脂肪も無くなることもあると言いますが、ミルクの場合は胸の形などもそのままで脂肪もたっぷりと残っていました。

 

そのため、カップ数で言うとGカップはあります。事実ミルクも「Fカップのブラだときつく感じる」と言っていました。

 

セフレとして自信を持たせてあげた

ミルクの見た目は半年前とは全く違います。

 

デブだった頃には、そこそこ可愛いおデブちゃんという感じでしたが、ダイエットしたらアイドル張りのルックスになりました。

 

そのため、ミルクは自分に自信を持ち始めていき、徐々に性格も明るくなって行きました。

 

最初に会ったときには大人しい感じのポッチャリ女でしたが、一方今では明るい性格でめちゃくちゃいい女になっています

 

さらに、爆乳も付いているのでセフレとしてのスペックも十分なポテンシャルになっています。

 

そこで、俺はさらにミルクに自信を持ってもらうために、セックスする時には「きれいだよ」「ミルク可愛くなったな」「いつ見てもいい女だな」という言葉を使うようにしています。

 

今は自慢の巨乳として堂々と騎乗位で乱れてる

今、ミルクは俺の自慢のセフレになっています

 

以前は騎乗位をしていても体重が重いだけで苦しかったのですが、ダイエットして痩せてからは爆乳を上下に揺らしながら乱れています。

 

パイ擦りなんかも簡単にできるようになり、デブだったころにはお腹が邪魔で上手くできていませんでした。

 

また、ダイエットして体重が軽くなったので、セックス自体もスムーズになり、ヤッタ後にも疲れることも無くなりました。

 

さらに、体臭もなくなり、以前は汗臭かったりしていたのですが、今ではそれも全くありません。

 

そのため、ミルクとはセックスする回数も増えていて、以前は週に1回だけだったのですが、今では2日に1回ペースになっています。

 

ひょんなことからミルクの様なハイスペックなセフレを見つけることができたので、俺の日常もだいぶ充実し始めています。

 

このままいけばミルクを彼女にして結婚してもいいと思っているので、出会い系サイトでポッチャリ女を見つけたら、簡単に捨てないでダイエットしていい女に仕上げるのもお勧めします!

 

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