趣味がないという女のおもちゃになってあげた

何も趣味がなくて暇そうな女をセックスに誘い出して

趣味がないという女のおもちゃになってあげた

俺の最近の出会い系サイトのエピソードでは、特に趣味がなく暇そうな女をセフレにすることができたものがあります。

 

サイト内の女のプロフは空白欄が多かったので「空振りかな」と思っていたのですが、意外とあっさりとセフレ女にすることができました。

 

その女の年齢は24歳で彼氏ナシで、見た目はメガネを掛けていてかなり地味な感じです。

 

ただ、ルックスは顔80点・ボディ90点という感じで、体型や胸のでかさは上級レベルです。

 

なので一見すると地味で暗い女に見えますが、エロいボディを持ち、連絡すればいつでもすぐにセックスできるので、セフレ女としては100点です。

 

具体的な胸のカップ数では93pのDカップで、肌の色が白いので体を見ているだけで勃起するレベルです。

 

そんな、地味でエロボディの女とセフレになったおかげで、いつでも気持ちよくセックスができる環境を整えることができました。

 

お酒を飲ませてホテルにイケた

その女の名前は「カナコ」というのですが、サイトで適当にやり取りをしていたら、ファミレスで会う約束を取れました。

 

カナコとファミレスで会ったのは、今から2ヵ月前になるのですが、そのときには継続したセフレ関係になるとは思っていません。

 

1回やって終わる女くらいだと思っていました。

 

ファミレスではカナコに質問ばかりしていたのですが、意外にもお酒が好きな女で飲ませるごとに冗舌になって行きました。

 

ファミレスに来たばかりの時には全然喋らなかったのに、カクテルを2、3杯飲んだら聞いてもいない質問もしゃべり始めました。

 

カナコは男の経験があまりないらしくて、処女ではないと思うのですが付き合っていた男の人数も1人か2人くらいしかいないと言っています。

 

また、セックスに対する好奇心が強くて、出会い系サイトにはセックスをしたくて登録していたとも言っていました。

 

セックスの快感を覚えたらしくセフレに

カナコとは初めて会ったその日にホテルでセックスできました。

 

お酒の効果もあったのか、カナコはかなり積極的な感じ見えます。

 

俺がホテルの部屋のドアを開けるなり急いで服を脱ぎ始め、我先にとシャワーを浴びに行ってしまったからです。

 

俺は「シャワーを浴びながらカナコとセックスしてやろう」と思い風呂場に行ったのですが、カナコもそれを待っているかのように笑顔で迎え入れていました。

 

カナコとは洗い場でセックスをしたのが初めてのセックスだったのですが、マンコの締まりがとてもよくて今までセックスしてきた女の中でも一番気持ちよかったことを今でも覚えています。

 

今ではカナコのマンコの締まりには慣れてしまったのですが、そのときにはあまりの気持ち良さにすぐにイッテしまいました。

 

シャワーを出た後も2回ほどセックスをして少し休憩していたのですが、カナコはそのときにセックスの快感を覚えてしまったらしく、そこからカナコの方から毎日のようにメールが来るようになりました。

 

毎回気持ちいい関係で初めての趣味がセックスになった

カナコからのメールはほとんど毎日来るのですが、内容はいつもこんな感じです。

「今日もよろしくお願いします。時間がなければ無理はしないでも大丈夫です。最近はクリトリスだけでもイケるようになったので、バイブレーションを持参します。あと、フェラの練習をもう少しさせて下さい」

と、いつもこんな感じのメッセージが毎日くるので、少し面倒くさいと感じるときがあります。

 

ただ、俺としてもムラムラしている時には、カナコは丁度いい女なのでメールを見ることなく、カナコとは会うこともあります。

 

カナコとセックスしている場所は、俺のアパートや車の中、カナコのアパート、ラブホテル、体育館の茂みなどでしています。

 

そして、カナコに会うたびに毎回少しずつテクニックは上手くなっています。

 

そのため、カナコの趣味はセックスになっているといっても過言ではありませんでした。

 

研究熱心なセフレになってくれた

趣味がないという女のおもちゃになってあげた

カナコからのメールは今も毎日届きます。

 

その内容は、イクときにタイミング、フェラの舌使い、騎乗位での腰の動き方、潮の吹き方というものがここ最近ではありました。

 

そのため、カナコはセックスに対してはとても研究熱心です。

 

また最近では、セックスしているときにお互いの新たな性感帯の開発を実践しています。

 

お互いの性感帯を開発し合ういい関係に

俺の性感帯は乳首だけだったのですが、アナルも性感帯になりつつあります。

 

その性感帯はカナコによって開発かれているのですが、カナコが指を使って前立腺を刺激して徐々に開発されていきました。

 

カナコの方も性感帯を独自に開発していて、乳首、内股、首、ワキなどがもともとの性感帯だったのですが、今ではアナル、耳、足の指と言った部位も性感帯になっています。

 

特にアナルは俺が指で開発していて、お互いのアナルに指を突っ込み合いながらアナルをいじくり回しています。

 

そのため、お互いに性感帯を開発しあえる良い関係にもなっています。

 

カナコのアナルに指を突っ込むと、あまり喘ぎ声などは聞こえてこないのですが、愛液がたらたらと出てくるので、マンコとは違う感じ方をするのがカナコのアナルの特徴です。

 

また、カナコに俺のアナルに指を突っ込まれている時には前立腺を刺激しているのですが、少しずつ気持ちよさが分かるようになって行きました。

 

フェラに特にハマって奉仕してくれた

カナコのフェラのテクニックは、会ったばかりの時には全然下手クソで、全く気持ちよくありませんでした。

 

しかし、今のカナコのフェラは最初の頃と全く別物になっています

 

ねっとりと舌を使いながら首を前後に大きく動かし、絶対に前歯が当たることはありません。

 

また、イクときには口をキュッと閉めてくれるので、ちょうど良い感じにイカしてくれます。

 

イッタ後も、口内射精をするのが基本になっていて、ザーメンも最後まですすってくれています。

 

そのため、カナコのフェラの後は全く他の部位が汚れることなく、スッキリと射精することができます。

 

出会ったときには、今のフェラのテクニックとは比べ物にならないくらい下手だったので、カナコいかに研究熱心にフェラのテクニックを磨いていたかを実感することができています。

 

男をイカせるS気女子に変化した

フェラのテクニックは出会ったときとは全く違うのですが、カナコ自身のキャラも変化しています。

 

カナコはもともとあまり自己主張するタイプではないのですが、セックスを重ねていくうちに徐々にS気女子になりつつあります

 

特にフェラをしている時にS気が出てくるのですが、ナカコは「まだまだ、言っちゃダメ」とか「イクのは私が良いって言ってから」というようなことをフェラしながら言うようになりました。

 

また、騎乗位を要求することも多くなり、そのまま顔面騎乗やアナルを鼻に押し付けてきたりもしてきます。

 

その影響はカナコのファッションにも影響し始めていて、ここ最近のカナコの洋服は露出度が高い洋服を着るようにもなっています。

 

カナコというセフレに出会ってから俺の人生はかなり楽しいものになっています。

 

出会い系サイトで趣味がなさそうな女を見つければ自分好みのセフレに仕上げることもできるので、まずは手ごろな女にバンバンメッセージをしてみて下さい!

 

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